-196度の低温粉砕技術を缶チューハイへ活用

-196度の低温粉砕技術を缶チューハイへ活用

『技術&グローバル』サイトから、本日ご紹介する記事は…
「-196度の低温粉砕技術」

さまざまな果実の爽快な味わいと香りが人気の、サントリーの缶チューハイ「-196℃ストロングゼロ」。 実はその製造には、Daigasグループの大阪ガスリキッドが持つ、超低温を利用した粉砕技術が使われています!

大阪ガスリキッドを訪ね、独自の低温粉砕技術の仕組みや、今後の発展の可能性などを詳しく聞いてきました。 ぜひご覧ください☆

2019年8月29日(木)

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