「エネファームtype S」の新製品を発売

「エネファームtype S」の新製品を発売

大阪ガスは、アイシン精機さま、京セラさま、ノーリツさま、パーパスさま、リンナイさまと共同で、家庭用固体酸化物形燃料電池(以下、「エネファームtype S」)の新製品を開発し、2020年4月より発売を開始します!

「エネファームtype S」は、停電中も発電し、電気が使える停電時発電継続機能もラインアップしています。 今回の新製品は、世界最高(※1)の発電効率55%(※2)を達成するとともに、本体の大幅な小型化により設置性が向上しました。 また、スマートフォンの専用アプリと連動させてお使いいただける、便利なスイッチをリモコンに追加し、IoTサービスも拡充します!

これからも大阪ガスは、さらなる技術開発とコストダウンに努め、お客さまの快適な暮らしの実現と環境負荷の低減、エネルギーセキュリティの向上などに貢献してまいります。

プレスリリースはこちら

※1:定格出力1kW以下の家庭用燃料電池で世界最高の発電効率(2020年1月末時点の大阪ガス調べ)。
※2:余剰電力買取をしている場合など、3時間以上安定して定格発電を継続した際の発電効率。

2020年3月9日(月)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
おすすめピックアップ

どんな研修の要望にも納得のご提案を!研修企画のプロ

みんなのゆるネタ集合アプリ「ラムネ」をリリース

米国フリーポートLNGプロジェクトからのLNG船が泉北製造所に初入港!

公式SNSアカウント

このページのトップへ戻る