国境を越えて活躍する大気浄化技術☆

国境を越えて活躍する大気浄化技術

『技術&グローバル』サイトから、本日ご紹介する記事は…
「革新的な大気浄化技術でジャカルタの環境改善に挑む」

インドネシアの首都、ジャカルタ。
交通渋滞の激しい幹線道路沿いでは、大気汚染が深刻な問題となっています。 大阪ガスは、JICA(国際協力機構)の協力のもと、革新的な大気浄化機能を備えた「ACF(※)ユニット」を設置し、大気汚染物質の低減効果を測る実証事業に取り組んでいます!

大阪ガスがなぜ、ジャカルタで大気浄化に取り組んでいるのか? ACFユニットの開発担当者を訪ね、開発の経緯や、今後の展望などを詳しく聞いてきました。 ぜひご覧ください。

※ACF…高活性炭素繊維。「Activated Carbon Fibers」の略。

2019年6月24日(月)

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