野球解説者・矢野燿大さんのお宅は「ダブル発電」☆感想を聞いてきました♪

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皆さま、こちらの方をご存知ですか? 阪神タイガースを支えた名捕手、野球解説者の矢野燿大さんです。

矢野さんは、関西の某所、閑静な住宅街に家を新築され、そのお宅に、エネファームと太陽光発電を組み合わせた「ダブル発電」を採用してくださいました。
今回は矢野さんに「ダブル発電」の感想を聞くため、編集部スタッフがお宅訪問をしてきました♪

編集部:お邪魔しまーす。
矢野さん:どうぞー。
(2匹のワンちゃんが一緒に迎えてくれました!)
編集部:広いリビングですねー。今日はダブル発電についてお話をお聞かせいただくためにお伺いしました。よろしくお願いします。
(お気に入りの椅子に座っていただき、インタビューに答えてくださいました)

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編集部:矢野さんはワンちゃんがお好きなんですか?
矢野さん:昔から大きな犬を飼いたかったんですよ。色々検討していく中で、この子たちを飼うことになったんです。
今や我が家の大事な家族の一員です。
編集部:(ワンちゃんが私の手を舐めてきました。とってもかわいい!)
矢野さん:なぜか、ずっと手を舐めてくるんですよ。誰でもいいみたいです(笑)

編集部:では、本題に。ダブル発電を採用された理由は何だったんですか?
矢野さん:工務店の方にエネファームと太陽光発電を組み合わせた「ダブル発電」を紹介していただいたのがきっかけです。
「ダブル発電」だと、停電した時の発電手段になりますし、環境にも良い。妻は光熱費のコストが下がるところも気に入っていました。
編集部:実際に「ダブル発電」のお家に住んでみて、いかがですか?

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矢野さん:東日本大震災のような災害を目の当たりにすると、何が起こるかわからないと感じます。そういう時のための備えがあるとやっぱり安心感があります。
それに光熱費も実際に下がっているようで、妻も喜んでいますよ。

そうそう、妻と小学生の娘がリビングにあるリモコン画面を、興味を持って見ていますね。

太陽光が売電している時は青色、電力会社から買電している時は赤色に光ります。
赤色になっている時は、「パパ、電気つけすぎ!」と言われることもありますし、自分で消してくれたりすることもあります。
環境教育にもなっていますね。

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矢野さん:エネファームを使うようになって、毎日の行動が変わったとまではいきませんが、「やっぱり車もハイブリッドの方が良いだろう」といった意識は生まれてきました。

今の家を建ててから、ハイブリッド車に乗っています。燃費が良くて節約になるということだけでなく、環境にやさしいかどうかは、これからずっと考えていくべきことでしょうから。

家と同じで、環境に良いとなると、乗っていても気持ちがいい。自分も気持ち良くて、環境にも良くて、いろいろなプラスがある。小さいことですが、一人一人がそうやっていくことで、大きな動きにつながれば良いですね。

■今回、矢野さんに採用いただいた「ダブル発電」はガスと太陽光発電を組み合わせた経済的で環境にもやさしい理想のエネルギースタイルです。ご興味のある方は、ぜひ「ダブル発電」のホームページもご覧ください(・v・)

>>ダブル発電の詳細はこちら
>> ダブル発電を導入したお客さまの声はこちら

矢野燿大(やの・あきひろ)
1968年生まれ。1991年、ドラフト2位で中日ドラゴンズに入団。97年のシーズンオフに阪神タイガースに移籍。緻密なリードや勝負強いバッティングで、チームを2003年、2005年のセ・リーグ優勝へと導。く
2010年、現役を引退し、現在は野球解説者としてテレビ、ラジオを中心に活躍中。

2013年6月5日(水)

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