ソニーとの連携でIoT対応のサービスがさらに広がります

ソニーとの連携でIoT対応のサービスがさらに広がります

大阪ガスは、ソニーネットワークコミュニケーションズのマルチファンクションライトと当社のIoTガス機器の連携を、本日8月7日から開始します。

マルチファンクションライトはスピーカーや人感センサーを備える多機能シーリングライトです。 専用アプリを介して、機器操作、音声再生、見守りを行うことができます。 今回の連携により、このアプリから、当社のIoT対応の家庭用燃料電池エネファーム、家庭用ガス給湯器のお湯はりや床暖房の操作が可能になります!

大阪ガスは、2016年に日本で初めて家庭用ガス機器分野で、インターネットと常時接続するエネファーム、ガス給湯器などを販売。 2020年8月19日から、インターネット接続機能を搭載したツナガルde警報器「スマぴこ」を販売します。 また、他社のAIスピーカーや、シャープのAIoTプラットフォームとの連携などにも取り組んできました。

これからも、IoT技術を活かした商品やサービスの開発、パートナーとのアライアンス拡充により、お客さまの暮らしとビジネスの “さらなる進化” のお役に立てるよう、努めていきます。

プレスリリースはこちら

2020年8月7日(金)

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