「ソーシャル」という言葉の意味を見つめ直し、考える。情報誌CEL106号発行☆

「ソーシャル」という言葉の意味を見つめ直し、考える。情報誌CEL106号発行☆

大阪ガス(株)エネルギー・文化研究所(CEL)の所員や、社外の有識者が、毎回テーマに沿って論考を紹介する「情報誌CEL」の最新号、106号が発行されました☆
今回の特集テーマは「ソーシャルって何?」です(・v・)

いま巷には、「ソーシャルネットワーク」「ソーシャルビジネス」など、「ソーシャル」という言葉が溢れています。それなのに、「ソーシャルとはなにか」を問われると、明確には答えられない人も多いのではないでしょうか?

本誌では、ソーシャルの意味をしっかりと見つめ直し、それがもたらす「交流」や「繋がり」などが現在の生活や将来にどのような効用、あるいはリスクをもたらすのかを考えていきます。

タブレット端末などをお持ちの方は、下記ページより「情報誌CEL一括ダウンロード」をすることで、電子書籍のように本誌を読んでいただくこともできますので、ぜひお試しください☆

「情報誌CEL」は、バックナンバーも含め大阪ガスCELのホームページからダウンロードできますので、ご興味をお持ちの方はアクセスしてみてくださいね♪

>>【大阪ガスCELホームページ】「情報誌CEL Vol.106 【特集】ソーシャルって何?」について詳しくはこちら

2014年3月7日(金)

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