ロボットやドローンなど生活者から見る“スマート”を考える。情報誌CEL111号

ロボットやドローンなど生活者から見る“スマート”を考える。情報誌CEL111号

スマートフォン、スマートライフなど、近頃“スマート”という言葉を耳にする機会が増えました。

高齢者の暮らしを支援するコミュニケーションロボットや、なにかと話題の無人航空機ドローンなど、スマート化の波はわたしたちの身近まで迫っています。

未来に向けて加速するスマート化を、わたしたちはどう捉え、備えていけばよいのでしょうか? 新しい技術と人間らしい営み、効率と余裕を同時に生み出すような意外かつ適切な組み合わせを考えてみます。
詳しくは「情報誌CEL」最新号で(・v・)
バックナンバーも取りそろえています♪

情報誌CEL Vol.111「【特集】生活者から見る"スマート"」
※外部サイトへ移動します。

◆「情報誌CEL」は大阪ガス「エネルギー・文化研究所(CEL)」の所員や、社外の有識者が、毎回テーマに沿って論考を執筆する冊子です。

2015年11月25日(水)

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