「スロー」という言葉がまちづくりに与える影響とは?情報誌CEL105号を発行☆

「スロー」という言葉がまちづくりに与える影響とは?情報誌CEL105号を発行☆

大阪ガスエネルギー・文化研究所(CEL)の所員や、社外の有識者が、毎回テーマに沿って論考を紹介する「情報誌CEL」の最新号、105号が発行になりました(・v・)

今回の特集テーマは「スローなまち暮らし」。
「より速く、より多く」と、効率を優先した経済発展の結果、私たちの住むまちは、人にやさしくない姿になってきたように感じます。

そこで今回の特集では、「スロー」というキーワードに目を向けてみました。スローライフ、スローフード、スローシティなど、「スロー」は、まちづくりにも影響を与え始めているようです。
まちの姿をスローにするとは一体どういうことか、本情報誌で一度考えてみませんか?

タブレット端末などをお持ちの方は、「情報誌CEL一括ダウンロード」をすると、電子書籍のように読んでいただくこともできますので、一度お試しください☆

本情報誌は、バックナンバーも含め大阪ガスのホームページからダウンロードできますので、ぜひアクセスしてみてくださいね♪

>>「情報誌CEL Vol.105 【特集】スローなまち暮らし」について詳しくはこちら

2013年11月21日(木)

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