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より良い未来を創る、新しい住まいのかたちとは?

情報誌「CEL」128号

生活様式や社会的価値観が大きく変わろうとするなか、私たちはどのように社会とかかわっていくべきか。大阪ガスエネルギー・文化研究所が年3回発行する情報誌「CEL」では、「未来を創る」と題したシリーズを展開しています。
最新号のテーマは「新しい住まいのかたち」。次世代の暮らしを見据えた住まいのあり方に挑戦する先駆的な取り組みに迫りました。

■ウチとソトの関係性−多様化する暮らしに寄り添う住まいとは
対談:岸和郎氏(建築家)×加茂みどり(CEL研究員)
京都を拠点に、古都の街並みにマッチしたモダニズム建築を数多く手がける建築家の岸和郎氏に、大阪ガス実験集合住宅NEXT21を担当するCEL研究員がお話を伺いました。

■家族の新しいかたち−「拡張家族」という社会実験に添う住まい
インタビュー:橋本浩和氏(フラットエージェンシー プロパティマネジメント部部長)×山倉あゆみ氏(Cift・京都下鴨修学館コミュニティマネージャー)
「拡張家族」という新しいコンセプトのもと、多様な人々が共同で暮らしながらひとつの社会実験をしているCift。関西初の拠点となる「京都下鴨修学館」の事例を通して、新しいシェアハウスのかたちをご紹介します。

■住まいを開いて、まちを元気に−公民連携による市営住宅の新しい形
インタビュー:入江智子氏(大東公民連携まちづくり事業 代表取締役)
老朽化と住民の高齢化により、既存の公営住宅をどうするかが課題となる現在、公民連携という新しいスキームで注目される大東市のmorinekiプロジェクト。プロジェクトの中核を担う入江氏にお話を伺いました。

そのほか、女性の視点から住まいを考える「未来ブラリ」、食や万博に関する連載、家族型ロボット「LOVOT」に関するレポート、わかぎゑふさんのエッセイなど、読み応えたっぷりの内容でお届けします!
下記のリンクから全ページ無料でご覧いただけますので、ぜひチェックしてくださいね。(冊子をご希望の方はWEBサイトの読者アンケートからお申込みください)

情報誌「CEL」128号

2021年7月19日(月)

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