「居ごこちのよい住まい」について考える。「情報誌CEL 109号」を発刊しました☆

「居ごこちのよい住まい」について考える。「情報誌CEL 109号」を発刊しました☆

「大阪ガス エネルギー・文化研究所(CEL)」の所員や、社外の有識者が、毎回テーマに沿って論考を執筆する「情報誌CEL」の最新号、109号が発刊になりました☆

今回の特集テーマは、「居ごこちのよい住まい」。
衣食住すべてのベースになる「住まい」というものを、生活者側からの視点で考え、「人との関わり」という観点で捉え直します。

変わりつつある「ニッポンの住まいのいまとこれから」で課題を提起。「地方に寄り添う住まい方」「京都ならではの新しい家のかたち」などの事例を通じて、家の中で人がどのように幸せに暮らせるのか、また、現代日本において、どのような住まい方の可能性が見えてくるのかを考えます(・v・)

タブレット端末などをお持ちの方は、下記ページより「情報誌CEL一括ダウンロード」をすることで、電子書籍のように本誌を読んでいただくこともできます。ぜひお試しください♪

「情報誌CEL」は、バックナンバーも含め大阪ガスCELのホームページからダウンロードできますので、ご興味をお持ちの方はぜひアクセスしてみてくださいね!

「 情報誌CEL Vol.109「【特集】居ごこちのよい住まい」」について詳しくはこちら

2015年3月27日(金)

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