スマートフォンサイト コンテンツ一覧
『技術&グローバル』サイトから、本日ご紹介する記事は… 「-196度の低温粉砕技術」 さまざまな果実の爽快な味わいと香りが人気の、サントリーの缶チューハイ「-196℃ストロングゼロ」。 実はその製造には、Daigasグループの大阪ガスリキッドが持つ、超低温を利用した粉砕技術が使われています! 大阪ガスリキッドを訪ね、独自の低温粉砕技術の仕組みや、今後の発展の可能性などを詳しく聞いてきました。 ぜひご覧ください☆
2019年8月29日(木)
関連する記事
三宮オーパ2に「ドデカクッキースタジオ」登場
京都市バス×AIカメラで、ガス管パトロール業務を開始!
柔軟な発想でDX化を推進!現場の地道な努力がもたらす進化
このテーマの一覧
大阪ガスクッキングスクールが外国人観光客向けの料理教室をスタート
1年の締めくくりに、“すし愛”を。「あまから手帖」12月号
公式SNSアカウント