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プレスリリース

アーバネックス心斎橋ビル(建設中)に関西初となる「クリスピー・クリーム・ドーナツ」とチョコレートハウス「ティカル」の出店が決定しました

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2010年2月17日
株式会社アーバネックス

 大阪ガスグループの株式会社アーバネックス (社長:久保田 一裕)は、建設中の商業ビル 「アーバネックス心斎橋ビル」(所在地:大阪市中央区心斎橋筋)のテナントに、関西エリアで初出店となる「クリスピー・クリーム・ドーナツ」とチョコレートハウス「ティカル」の関西3号店の両店に決定いたしました。なお、両店とも4月末のオープンを予定しています。
 
 本用地は、大阪市内を中心に賃貸マンションや分譲マンション、オフィス・商業ビルなどの不動産開発を展開しているアーバネックスが所有し、雑貨店などをテナントに商業ビルを運営していましたが、現在、既存建物を解体し新たに商業ビルの建設を進めています。新築にあたっては、心斎橋の活性化につながる施設開発を目指し計画を進めてまいりました。その結果、本ビルのテナントには、クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社(社長:上田谷 真一)が経営するドーナツ&コーヒー店「クリスピー・クリーム・ドーナツ心斎橋店」と、株式会社モアイ(社長:井上 哲朗)が経営するチョコレートハウス「ティカル」が決定しました。
 
 「クリスピー・クリーム・ドーナツ」は、1937年に米国ノースカロライナ州で創業し、日本では2006年に新宿サザンテラス(所在地:東京都渋谷区代々木)に1号店を出店して以来関東・東海で合計13店舗を展開しており、今回の14号店が関西エリア初進出となります。クリスピー・クリーム・ドーナツは、店舗で製造するできたてのサクッとした新食感のドーナツが特徴で、大変人気のあるドーナツ&コーヒー店です。
 
 チョコレートハウス「ティカル」は、大阪市内で物販・飲食を数多く運営するモアイが、イギリス人パティシエと店舗展開をしており、チョコレートはもちろんのことチョコレートを使ったケーキなども人気のショコラティエ(チョコレート専門店)です。
 
 今後もアーバネックスは、賃貸・分譲マンション事業や、オフィス・商業ビル事業などの不動産開発を通じ、魅力ある都市空間の創造につとめてまいります。
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「アーバネックス心斎橋ビル」計画概要
  所 在 地:大阪市中央区心斎橋筋2‐1‐24
  敷地面積:227.40m2
  構造規模:鉄骨造 地上2階建
  延床面積:402.83m2
  設計・施工:大和システム株式会社
  交  通:地下鉄「心斎橋」駅徒歩3分
<「アーバネックス心斎橋ビル」イメージ図>
<「アーバネックス心斎橋ビル」イメージ図>
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会社概要
  株式会社アーバネックス
    本 社:大阪市中央区備後町1‐7‐10
    代表者:久保田 一裕(くぼた かずひろ)
    設 立:平成元年6月
    資本金:15億7,000万円
    事業内容:不動産の開発、賃貸、管理、分譲など
     
  クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社
    本 社:東京都渋谷区笹塚1‐64‐8 笹塚サウスビル4F
    代表者:上田谷 真一(うえただに しんいち)
    設 立:平成18年6月
    資本金:2億5,000万円
    事業内容:ドーナツの製造・販売
     
  株式会社モアイ
    本 社:大阪市阿倍野区阪南町2‐19‐12
    代表者:井上 哲朗(いのうえ てつろう)
    設 立:昭和55年10月
    資本金:1,000万円
    事業内容:飲食・物販店舗運営など
 
○  本件に関するお問い合わせ先
  株式会社アーバネックス 営業部 三好    TEL 06‐6260‐3134
 
以  上

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