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「2021年度 Daigasグループ 経営計画」について

2021年3月10日
大阪ガス株式会社

1.2021年度の重点課題

 国際情勢や感染症による影響など、先行き不透明な事業環境が続きますが、Daigasグループ中期経営計画2023の初年度として、目指す姿の実現に向けた確かな一歩を踏み出し、将来に亘って持続的で力強い成長を実現するための取り組みを進めてまいります。
 中期経営計画2023で示した3つのミライ価値「低・脱炭素社会の実現」「Newノーマルに対応した暮らしとビジネスの実現」「お客さまと社会のレジリエンス向上」の最大化に向けた取り組みを、国内エネルギー事業、海外エネルギー事業、ライフ&ビジネス ソリューション事業のそれぞれの事業領域において着実に推進してまいります。

2.収支計画

 2021年度の、連結売上高は1兆4,050億円、営業利益は805億円、経常利益は950億円、親会社株主に帰属する当期純利益は705億円を計画しています。
収支計画

 2021年度のセグメント利益の計画は以下の通りです。
セグメント利益

<2021年度の前提>
原油価格(全日本CIF価格)60ドル/バレル、為替レート 105円/ドル

3.ガス販売量・電力販売量計画

 2021年度は、大阪ガス個別のガス販売量で6,956百万m3(2020年度見込比0.6%増)、電力販売量で18,024百万kWh(2020年度見込比8.8%増)を計画しています。

ガス販売量・電力販売量計画


4.投資計画

  2021年度は、連結で2,590億円の投資を計画しています。
投資計画

以上

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