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プレスリリース

2019年11月ガス料金の原料費調整等について

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2019年9月27日
大阪ガス株式会社

 大阪ガス株式会社(社長:本荘 武宏)は、2019年11月検針分の一般ガス供給約款(*1)料金および自由料金(*2)に適用する単位料金を2019年10月検針分に比べて1m3につきプラス0.02円(税込) (*3)調整させていただきます。これは、2019年6月〜8月の平均原料価格(53,980円/トン)による原料費調整を行うものです。この調整および消費税法・地方税法の一部改正に伴う料金改定影響により標準家庭で1ヶ月につき106円(税込)(*3)ガス料金が上がります。

(*1) 改正ガス事業法附則第24条に基づく旧一般ガスみなしガス小売事業者の指定旧供給区域等小売供給約款を言います。
(*2) 一部の業務用のお客さまは除きます。
(*3) 10月検針分の消費税率8%、11月検針分の消費税率10%での計算によるものです。料金改定については、2019年8月21日発表の 「消費税法・地方税法の一部改正に伴う、ガス料金の改定について(Webページはこちら別ウインドウで開く)」をご参照下さい。

11月の一般ガス供給約款料金表(税込)平均原料価格(円/トン)

標準家庭における影響額(円/月)

以上

別紙

1.当月の単位料金の見直し額の計算方法
2.標準家庭におけるガス料金の推移(円/月)

【標準家庭における2019年11月分のガス料金(税込)計算方法】

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