ご声援ありがとう
ございました!
結果
| 1位 | GMOインターネットグループ | 4時間44分00秒 | 大会新記録 | |
|---|---|---|---|---|
| 2位 | ロジスティード | 4時間46分27秒 | ||
| 3位 | トヨタ自動車 | 4時間47分12秒 | ||
| 15位 | 住友電工 | 4時間50分16秒 | 関西 | |
| 16位 | 大塚製薬 | 4時間50分40秒 | 関西 | |
| 22位 | SGホールディングス | 4時間52分01秒 | 関西 | |
| 25位 | 大阪ガス | 4時間53分01秒 | 関西 | チーム最高タイム |
| 32位 | 大阪府警 | 4時間54分59秒 | 関西 | |
| 区間 | 距離 | 氏名 | 記録 | 区間順位 | 通過順位 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1区 | 12.3㎞ | 山中 博生 | 34分33秒 | 14位 | 14位 | 大阪ガス新記録 |
| 2区 | 21.9㎞ | 西 研人 | 62分47秒 | 19位 | 18位 | 大阪ガス新記録 |
| 3区 | 15.3㎞ | 坂東 剛 | 44分53秒 | 32位 | 21位 | |
| 4区 | 7.6㎞ | 中村 友哉 | 22分18秒 | 35位 | 25位 | 大阪ガス新記録 |
| 5区 | 15.9㎞ | 辻村 公佑 | 47分19秒 | 20位 | 24位 | 大阪ガス新記録 |
| 6区 | 11.4㎞ | 井上 大輝 | 33分58秒 | 21位 | 24位 | 大阪ガス新記録 |
| 7区 | 15.6㎞ | 堀畑 佳吾 | 47分13秒 | 29位 | 25位 | 大阪ガス新記録 |
2026年元日のニューイヤー駅伝の出場権を獲得!
ニューイヤー駅伝に向けての思いを、注目選手と監督にインタビューしました

結果
| 優勝 | 住友電工 | 3時間54分54秒 | 大会新記録 |
|---|---|---|---|
| 2位 | SGホールディングスグループ | 3時間55分54秒 | |
| 3位 | 大阪ガス | 3時間56分42秒 | |
| 4位 | 大塚製薬 | 3時間58分32秒 | |
| 5位 | 大阪府警 | 4時間00分37秒 | |
| 6位 | NTT西日本 | 4時間01分07秒 |
| 区間 | 距離 | 氏名 | 記録 | 区間順位 | 通過順位 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1区 | 12.6㎞ | 園木 大斗 | 38分33秒 | 5位 | 5位 | |
| 2区 | 7.68㎞ | 中村 友哉 | 22分45秒 | 3位 | 3位 | |
| 3区 | 10.87㎞ | 山中 博生 | 30分39秒 | 5位 | 4位 | |
| 4区 | 9.5㎞ | 坂東 剛 | 26分54秒 | 2位 | 2位 | |
| 5区 | 16.0㎞ | 西 研人 | 46分45秒 | 区間賞 | 2位 | 区間新記録 |
| 6区 | 11.0㎞ | 堀畑 佳吾 | 33分09秒 | 3位 | 2位 | |
| 7区 | 12.8㎞ | 目片 将大 | 37分57秒 | 4位 | 3位 |
関西実業団駅伝大会後コメント
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中村 友哉キャプテン
悪天候の中現地にお越しいただいた皆さま、そしてライブ配信をご覧いただいた皆さま、多くのご声援ありがとうございました。
結果は過去最高順位タイの3位と目標にしていた2位には僅かに届きませんでしたが、全員が実力通りの走りをできたのではないかと思います。
中でも坂東選手、西選手の好走に加え、新人2名(園木選手、山中選手)の堂々とした走りがチームに大きく勢いをつけてくれました。
本戦のニューイヤー駅伝では、強豪チームを相手に更なる活躍をお見せできるよう、残りの日々で強化してまいります。
引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします -
坂東 剛選手
いつも陸上競技部へのご声援ありがとうございます。4区を走りました坂東です。
結果としてはチーム目標の総合2位、個人目標の区間賞に一歩及びませんでしたが、試合内容は一時優勝争いに絡む等、かなり良いものでした。
昨年度の関西実業団駅伝後、すぐに振り返りを実施し、各々の足りない部分の洗い出し・改善を行ったことが、今回の結果に繋がったと考えられます。
来年度は目標を達成できるよう、より一層練習に励みます。
また今回の結果によりニューイヤー駅伝の出場権を獲得できました。
ニューイヤー駅伝こそはチーム目標の最高順位更新(総合15位)を達成できるよう、全力を尽くします。
またご声援のほどよろしくお願いいたします。 -
西 研人選手 5区 区間新記録
関西実業団駅伝、雨のなか現地にお越しいただいた皆さま、ライブ配信をご覧いただいた皆さま、たくさんのご声援ありがとうございました!
目標としていた2位には届きませんでしたが、終盤まで優勝を争うレースができました。
また、個人では最長区間で21年ぶりの新記録を達成できて良かったです。
今年は本戦のニューイヤー駅伝でも上位で戦える手応えがあります。ぜひ元旦も熱いご声援をよろしくお願いします!
- 開催地
- 和歌山県田辺市龍神村
- 日 時
- 2025年11月9日(日) 9:10スタート
- コース
- 7区間 80.45km 龍神行政局スタート
(大熊・高硲谷、北野バス停、上湯ノ又バス停、各折り返し)龍神体育館ゴール

関西実業団駅伝大会前コメント
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中村 友哉キャプテン
いつもご支援ご声援をいただき、ありがとうございます。
今年は昨年記録したチーム過去最高順位の3位を超えるべく、日々目標を確認し、一体感をもって練習に取り組んできました。
選手層も若手からベテランまでバランスが良く、特に新人2名の勢いがチームに活力を与えています。
直近の記録会でも中堅・若手メンバーが好走し、本番に向けて万全の準備が整ってきました。
予選を通過し元旦のニューイヤー駅伝にて皆様にテレビで応援していただけるよう奮闘してまいりますので、 ご声援のほどよろしくお願いいたします。
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樫谷 正之コーチ
昨年の関西実業団駅伝では、過去最高順位タイとなる3位入賞を果たすことができました。
今大会においては、上位5位チームに2026年元旦に開催されるニューイヤー駅伝の出場権が与えられますが、昨年の結果を踏まえて、他社さんも例年以上に関西実業団駅伝に力を入れていると聞いております。
今年のチームも若手に勢いがあり、若手からベテランまでバランスのとれたチーム構成です。
1区から上位争いを繰り広げ、4年連続ニューイヤー駅伝出場権を獲得します。
現地での応援はもちろん、ライブ配信も予定されていますので、ご声援のほどよろしくお願いいたします。



出場選手コメント
1区 山中 博生やまなか ひろき
日頃より温かいご声援をいただきありがとうございます。
ニューイヤー駅伝はチーム目標である15位を達成できませんでしたが、来年もう一度この舞台でより高い順位を目指して頑張ります。
引き続き、ご声援のほどよろしくお願いいたします。
2区 西 研人にし けんと
元日からたくさんの応援ありがとうございました。
今回のニューイヤー駅伝は総合25位、個人区間19位と目標に届かず悔しい結果でした。
1区の山中がトップと約10秒差で繋いでくれた順位を前半区間で下げなければ、後半区間の選手で更なる上位を狙えたと感じました。
来年こそは、勢いにのせるパフォーマンスを発揮し見応えのあるレースにしたいと思います。
今後も温かいご声援よろしくお願いいたします。
3区 坂東 剛ばんどう つよし
今年はチーム状況も良く上位を狙える布陣でしたが、結果は総合25位で、目標の総合15位に届きませんでした。
今回の結果を真摯に受け止め、個人の課題を克服し、来年度のニューイヤー駅伝ではチーム目標達成、個人での快走を実現いたします。
今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。
4区 中村 友哉なかむら ともや
4区インターナショナル区間は7区間で唯一、外国人選手を起用可能な区間です。
多数の外国人選手がいる中、抜かれるのが当たり前と思われがちですが、今大会においても区間上位の走りを見せた日本人選手もいます。
個人としては昨年より速いタイムで走れたものの、まだまだ自分の走力や調整力など足りないものが多かったと痛感しました。
やはりこの区間を上位で走らなければチーム目標の順位に届かないため、来年同じ区間で成長した姿を見せれるよう精進します。
たくさんのご声援ありがとうございました。
5区 辻村 公佑つじむら こうすけ
今回で自身6度目となる5区を出走いたしました。
知り尽くしたコースでレースプラン通りに走り切りましたが、区間20位ということでまだまだ力不足でした。
一方で5区を単独走の中、過去一番速いタイムで走り切れたことは自信になりました。加えて、ベテランに差し掛かってもまだまだ成長できると感じることができました。
来年のニューイヤー駅伝では、更に成長した姿をお見せできるように頑張りますので、引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。
6区 井上 大輝いのうえ だいき
ニューイヤー駅伝応援ありがとうございました。
良い順位が取れるチャンスがあった大会だけに悔しさが残りました。
来年の大会に向けて、しっかりレベルアップをする2026年にしたいと思います。
7区 堀畑 佳吾ほりはた けいご
ニューイヤー駅伝では、たくさんのご声援を本当にありがとうございました。
結果としては目標としていたものには届かず、悔しさの残る大会となりました。
個人としても、皆さまからの熱い応援を力に変えきれず、また、自分を100%信じて攻める走りを選択できなかったことに対し、もどかしさを感じています。
この結果をしっかりと受け止め、次のレースへと必ずつなげていきます。
今後も変わらぬ温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします。