児童養護施設の子どもたちに手作りお菓子をプレゼント

画像

― Merry Christmas☆ ―

みなさま、今日はどんなクリスマスを過ごされているでしょうか?
大阪ガスでは、1981年から続く“小さな灯”運動のひとつとして、12月11日、12日に、大阪ガスクッキングスクールと協力し、児童養護施設の子どもたちに贈る『お菓子づくりボランティア』を開催いたしました!

当日、ボランティアの方61名と大阪ガスグループの従業員が協力して作ったのは、合計1120人分の「キャラメルチョコマフィン」! 出来上がったお菓子は、小さなクリスマスプレゼントとして、16カ所の児童養護施設と1カ所のNPO法人に寄贈しました☆

児童施設の子どもたちは、数日前から楽しみにしていたようで、サンタクロースとトナカイのコスチュームで施設を訪問すると「わー!」とかけ寄ってきてくれました。また、「お菓子のお礼に」と歌を歌ってくれる子ども達も♪

参加されたボランティアの方からは「子ども達からのお礼の手紙を見ると来てよかった」、「自分にできることで、役に立ててうれしいです」などの感想が☆ これからも大阪ガスは、“小さな灯”運動を通し、地域社会のさまざまな問題の解決に積極的に取り組んで参ります!

2017年12月25日(月)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
おすすめピックアップ

PCサイド画像

大阪ガス野球部 熱球道場 第14回「代打でヒットを打つために」

ガスビルの屋上で、『いきものモニタリング』を実施☆

公式SNSアカウント

このページのトップへ戻る