大阪ガス実験集合住宅 NEXT21

NEXT21 コンセプト・意義 大阪ガスの実験住宅の歩み

1968

東豊中実験住宅

敷地面積
建築面積
延床面積
階  数
戸  数
 /1,449u
 /376u
 /2,624u
 / 地上6階地下1階
 /24戸

東豊中実験住宅

空前の高度経済成長期に10年後の住宅を想定した3LDK、約80uの間取りの住宅。ユニット設備を導入し、また、セントラルヒーティング設備、共用給排気ダクト、カチット式ガス栓やガスメーター自動遠隔検針等の最新開発設備の評価、エネルギー使用量計測、キッチンでの動線評価等の様々な実験を行いました。

1985

アイデアル住宅NEXT

敷地面積
建築面積
延床面積
階  数
 /585u
 /101u
 /178u
 / 2階建て

アイデアル住宅NEXT

実験のテーマは、@エネルギーの効率的利用、A自動化・情報化の推進、B高齢化への対応、C安全で健康なくらし。
断熱性、気密性を向上させ、可動壁や間仕切り家具を導入。排熱回収式給湯器、ガスエンジンヒートポンプ、土中熱の冷房への利用、ホームオートメーションシステム、フルイディック式ガスメーター等の実験も行いました。

1994

第1フェーズ

第1フェーズ

2000

第2フェーズ

第2フェーズ

2007

第3フェーズ

第3フェーズ

2013 第4フェーズ

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