9月よりトイレ空席管理IoTサービス開始!

サービスのイメージ

大阪ガスは、IoTとAIを活用して空席情報配信サービスを提供する株式会社バカンさまと提携し、業務用のお客さまを対象とした簡易データ計測サービス『ekul(イークル)』の新たなサービスとして、『ekul toilet(イークル トイレット)』の提供を9月1日より開始します!

近年、働く空間の快適性が求められているオフィスビルではトイレに対する要望が高まり、商業施設ではトイレの快適性が再来店に大きく影響するなど、トイレへの関心が非常に高まっています。 そこで大阪ガスは、より一層快適・安全なトイレ環境を提案するため、従来からのエネルギーの見える化サービスに加えて、業務用のお客さま向けにトイレ空席管理IoTサービスを始めます!

新サービスは、リアルタイムにトイレ個室の使用状況がわかるクラウドサービス! トイレの個室にセンサーを設置し、インターネット上で使用状況の閲覧が可能になります!

<主な特徴>
1)トイレの空席状況をリアルタイムに見える化
2)滞在時間の把握などセキュリティ対策への活用
3)安価で導入しやすいクラウドサービス

これからも大阪ガスは、AIやIoTを組み合わせたサービスを拡充することで、お客さまのビジネス発展に貢献してまいります!

プレスリリースはこちら☆

2018年8月28日(火)

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