米天然ガス火力発電事業に参画☆

発電所所在地

大阪ガスは、当社100%子会社を通じ、米国・ミシガン州で稼働中の「ミシガンパワー天然ガス火力発電」事業に参画し、米国大手インフラファンドであるRockland Capital等が保有するWolverine Power Holdings, LLCから100%持分を取得する契約を4月10日に締結しました!

「ミシガンパワー発電所」は、天然ガスを燃料とする12.5万kWのガスコンバインドサイクル方式の発電所で、地元の電力事業者および工場へ電気・蒸気を供給する長期契約を締結しており、安定した収益の確保ができます。 さらに、主体的な事業運営を通じたノウハウ修得で、今後の米国IPP事業拡大へ向けた動きを加速していきます☆

Daigasグループは、長期経営ビジョン2030「Going Forward Beyond Borders」において、今後も米国を重点地域と位置づけ、海外エネルギー事業を強化していきます!

プレスリリースはこちら

2018年4月16日(月)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
おすすめピックアップ

PCサイド画像

大阪ガス野球部 熱球道場 第14回「代打でヒットを打つために」

ガスビルの屋上で、『いきものモニタリング』を実施☆

公式SNSアカウント

このページのトップへ戻る