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プレスリリース

2019年度 Daigasグループ経営計画

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2019年3月7日
大阪ガス株式会社

1. 2019年度の重点課題
   2019年度は“中期経営計画2020”の3年目として、最終年である2020年度に目指す姿を実現し、その先の持続的な成長につなげるため、海外事業やライフ&ビジネス ソリューション事業を含めた成長投資を引き続き推進するとともに、ガス、電力等のエネルギーと様々な付加価値サービスを組み合わせた提案をさらに進化させてまいります。
 また、前年の大阪府北部地震をはじめとした災害の多発等を踏まえ、お客さまにより安心してガス、電力、各種サービスをご利用いただけるよう、一層の事業基盤の強化に努めてまいります。
   
2. 収支計画
   2019年度の、連結売上高は1兆4,260億円、営業利益は910億円、経常利益は810億円、親会社株主に帰属する当期純利益は550億円を計画しています。
   
収支計画
  ※個別は「当期純利益」

<2019年度の前提>
原油価格(全日本CIF価格)65ドル/バレル
為替レート 110円/ドル

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3. ガス販売量・電力販売量計画
   2019年度は、大阪ガス個別のガス販売量で7,560百万m3(2018年度見込比4.2%減)、電力販売量で12,148百万kWh(2018年度見込比4.1%増)を計画しています。
   
  ガス販売量・電力販売量計画
 
4. 投資計画
   2019年度は、連結で2,460億円の投資を計画しています。
   
  投資計画
 
以上

2019年度 Daigasグループ経営計画 (1125KB)

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