このページの本文へ移動します。

IRニュース

文字サイズ
  • 文字サイズを小さくする
  • 文字サイズを標準にする
  • 文字サイズを大きくする
印刷
ページを印刷する

大阪ガス・JFEエンジニアリング・水道機工で構成するコンソーシアムが大津市ガス特定運営事業等における優先交渉権者に選定

2018年10月24日
大阪ガス株式会社

 大阪ガス株式会社(社長:本荘 武宏)は、JFEエンジニアリング株式会社(社長:大下 元)、水道機工株式会社(社長:角川 政信)との3社で構成するコンソーシアム(以下「本コンソーシアム」)が、2018年10月24日付で、大津市企業局が実施する「大津市ガス特定運営事業等」(以下「本事業」)における運営権者の選定手続きにおいて優先交渉権者に選定されましたので、お知らせします。
 
 本コンソーシアムは、今後、大津市企業局との間で本事業に関する基本協定を締結し、本事業の運営権者となる官民連携出資会社を設立することを予定しています。運営権は2018年12月に運営権者に設定され、2019年4月より本運営権者が、ガス小売事業、一般ガス導管事業に関する業務(緊急保安業務等)、および水道事業に関する業務(緊急対応業務等)等の事業を開始する予定です。
 
 当社は、全国初となる官民連携によるガス・水道業務の一体運営を通じて、安全、安心で安定したガス供給や総合的なサービスを提供できるよう、本件に取組んでまいりました。今後、本コンソーシアムの構成企業各社の強みと総合力を活かすことで、大津市の地域・社会の皆さまの暮らしとビジネスのさらなる進化に貢献してまいります。
 
以上

IRニュース 目次ページ

ページトップ

株主・投資家情報

大阪ガスをもっと知る!

  • 事業内容
  • 沿革
  • DaigasグループのCSR

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

このページのトップへ戻る