このページの本文へ移動します。

IRニュース

文字サイズ
  • 文字サイズを小さくする
  • 文字サイズを標準にする
  • 文字サイズを大きくする
印刷
ページを印刷する

「復旧見える化システム」の開発について

2018年5月10日
大阪ガス株式会社

 大阪ガス株式会社(社長:本荘 武宏、以下「大阪ガス」)は、大規模地震発生時にガスの供給を停止した地域にお住まいのお客さまに対して、わかりやすくガスの復旧情報を提供するため、「復旧見える化システム」(以下「当システム」)を開発しました。
 
 当システムは、地域毎にガスの復旧進捗状況などを掲載した一覧リストと、ガスの復旧進捗状況毎に色分けしたマップの2種類の検索システムで構成され、ホームページトップ画面*1から閲覧可能です。
 
 大阪ガスは、今後も地震などへの災害対策、防災への取り組みを充実させ、より安全に安定して都市ガスをお届けできるよう努めてまいります。
 
  *1   大規模地震発生時にホームページトップ画面を緊急用に切り替えます。平常時は閲覧できません。
 
【復旧見える化システム】
1.一覧リスト
  お客さまがお住まいの地域をお調べになりやすいよう、町名入力による絞り込み検索機能を設け、地域毎(町丁単位)に復旧完了見込み日、復旧進捗状況*2を表示
  マップへのリンク機能あり
  *2   「閉栓」「道路面のガス管検査中」「道路面のガス管修理中」「お客さま宅のガス設備検査・開栓実施中」の5区分
 
(イメージ)
一覧リスト
 
2.マップ
  復旧進捗状況*2毎に色分けして表示し、地図の拡大縮小、スライドが可能
  お客さまがお住まいの地域を選択すると復旧完了見込み日を表示
 
(イメージ)
マップ
 
以上

IRニュース 目次ページ

ページトップ

株主・投資家情報

大阪ガスをもっと知る!

  • 事業内容
  • 沿革
  • DaigasグループのCSR

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

このページのトップへ戻る