このページの本文へ移動します。

IRニュース

文字サイズ
  • 文字サイズを小さくする
  • 文字サイズを標準にする
  • 文字サイズを大きくする
印刷
ページを印刷する

「市原バイオマス発電所」起工式を挙行

2018年3月14日
伊藤忠商事株式会社
大阪ガス株式会社
三井造船株式会社

 伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤正広、以下「伊藤忠商事」)、大阪ガス株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:本荘武宏、以下「大阪ガス」)、三井造船株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:田中孝雄、以下「三井造船」)の3社共同出資により、2017年9月に設立した「市原バイオマス発電株式会社」は、本日、三井造船千葉事業所(千葉県市原市)内の建設予定地において、「市原バイオマス発電所」の起工式を挙行しました。
 
【起工式・祝賀会の様子】
【起工式・祝賀会の様子】
 
 起工式には共同出資3社の代表取締役社長に加え本事業のプロジェクトファイナンスを組成する日本政策投資銀行・千葉銀行ほか、約100名が出席し、盛大に行われました。
 
 本バイオマス発電事業は、三井造船が施工および運転・保守、伊藤忠商事がバイオマス燃料の供給を行い、大阪ガスの発電所運営の知見を組み合わせることで、各社の強みを活かした安定的な事業運営を行います。
 
 3社は今後とも国内外における再生可能エネルギーを活用した事業を積極的に推進することで、地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献して参ります。
▲ページトップ
 
【会社・事業概要】
【会社・事業概要】
 
【建設予定地】
【建設予定地】
 
以上

IRニュース 目次ページ

ページトップ

株主・投資家情報

大阪ガスをもっと知る!

  • 事業内容
  • 沿革
  • DaigasグループのCSR

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

このページのトップへ戻る