このページの本文へ移動します。

IRニュース

文字サイズ
  • 文字サイズを小さくする
  • 文字サイズを標準にする
  • 文字サイズを大きくする
印刷
ページを印刷する

平成20年度上半期ガス販売量の概況(平成20年9月分)

2008年10月15日
大阪ガス株式会社

平成20年度上半期
■全ガス販売量
 大阪ガス株式会社の平成20年度上半期のガス販売量は、前年同期比1.8%減の40億7千4百万m3となりました。
 
■家庭用ガス販売量
 家庭用ガス販売量は、4月の気温および7月の水温が前年に比べ高く推移したことなどにより、前年同期比3.5%減の8億3千2百万m3となりました。
 
■業務用ガス販売量
 工業用については、需要開発による販売量の増加があったものの、大口のお客さまでの生産設備の改修による稼動の減少などにより、前年同期比0.5%減の22億1百万m3となりました。
 商業用および公用・医療用については、検針日数が前年より少なかったことやお客さまの省エネルギー推進などにより、商業用は前年同期比3.9%減の5億1千9百万m3、公用・医療用は1.7%減の3億6百万m3となりました。
 この結果、業務用ガス販売量は、前年同期比1.2%減の30億2千7百万m3となりました。
 
■他ガス事業者向け販売量
 他ガス事業者向け販売量は、前年同期比2.5%減の2億1千5百万m3となりました。
 
平成20年9月分
■全ガス販売量
 大阪ガス株式会社の平成20年9月のガス販売量は、前年同月比2.7%増の6億8千3百万m3となり、9月としては過去最大となりました。前年同月比では、平成20年6月から3ヶ月ぶりに前年を上回っています。
 
■家庭用ガス販売量
 家庭用ガス販売量は、9月の気温および水温が前年より低く推移し、給湯需要が増加したことなどにより、前年同月比5.0%増の8千4百万m3となりました。
 
■業務用ガス販売量
 工業用については、需要開発が堅調に推移し販売量が増加したことなどにより、前年同月比6.2%増の3億8千8百万m3となりました。
 商業用、公用・医療用については、8月および9月の気温が前年に比べ低く推移し、冷房需要が減少したことなどにより、商業用は前年同月比9.6%減の1億7百万m3、公用・医療用は前年同月比8.5%減の6千6百万m3となりました。
 この結果、業務用ガス販売量は、前年同月比1.0%増の5億6千1百万m3となりました。
 
■他ガス事業者向け販売量
 他ガス事業者向け販売量は、前年同月比29.5%増の3千9百万m3となりました。
 
以  上
 
ガ ス 販 売 量 実 績
(平成20年9月分ガス販売量実績)
平成20年9月分ガス販売量実績
※お客さま数=取付メーター数
※ガス量は45MJ/m3(約10,750kcal/m3)表示

詳細内容はこちらへ... (17KB)

IRニュース 目次ページ

ページトップ

株主・投資家情報

大阪ガスをもっと知る!

  • 事業内容
  • 沿革
  • 大阪ガスグループのCSR

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

本文はここで終了です。本文先頭に戻ります。

このページのトップへ戻る