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大阪ガスは企業競争力のベースを技術に求めており、研究開発は最も重要な企業差別化戦略の一つと考えています。
そのために、以下に紹介する、さまざまな新技術の研究開発、実用化に積極的に取り組んでいます。

非開削工法 <バーミア>

概要

非開削でポリエチレン管を長距離(1スパン100m程度)敷設する工法です。


・地上発信型のパワフルな推進工法で、多様な地盤(粘土〜砂礫)での施工が可能

・ドリルユニット本体は4t車(セルフローダー車)で運搬可能



工法特長

工法特長

[ステップ1]先端からジェット泥水を噴出して先端位置を確認しながら、鉄製ロッドを土中に挿入する

工法特長

[ステップ2]ロッドを戻しながらポリエチレン管を引き込む

工法特長

適用範囲

敷設管 ポリエチレン管200A以下
最大延長 100m
土質 粘性土、砂質土、砂礫土

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