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おいしさLabo(ラボ)

2013年4月、大阪ガス(株)エネルギー技術研究所内に「おいしさ・健康調理ラボラトリー」(おいしさラボ)を設置しました。
食材をどのように加熱すれば、おいしさ&健康性を最大化できるのか?を見つけることを目的に研究しています。

おいしさLabo(ラボ)

おいしさLaboメンバー

おいしさLABO

竹森ラボラトリー長
プロバスケット(NBA)のファンで、米国に観戦に出かけたことも。
休みの日は、50の手習いで始めたギターや日曜大工に専念。
また、10数年にわたりカナダ・米国から受け入れているインターン生らとハイキングなどに行くことも。
大学では「プロダクト・デザインを英語で学ぶ」を教えています。
竹森ラボラトリー長
冨田晴雄
半導体素子や太陽電池といった材料の開発に取り組んできた経験を活かして、このラボでは食品というとても身近だけど、意外に難しい材料相手に毎日試行錯誤しています。
研究生活のリフレッシュには、大好きなサッカーをプレイしたりTV観戦したり。
ラボレター第二号では日本人の主食であるご飯について、材料の視点から書かせていただく予定なので、是非お楽しみに!!
冨田晴雄
内田健太郎
料理はほとんどしたことがなかった私ですが、入社時に設立直後のおいしさラボに配属が決定。
ラボでは主に、グリル調理が野菜に与える影響について研究しています。
学生時代は化学工学を専攻し、無機材料について研究していました。
研究する内容はがらりと変わりましたが、皆様の調理をより良くする研究を発信していきたいです。
内田健太郎
藤本祐子
おいしさラボには兼務で在籍しており、主務では業務用厨房機器の開発を担当。加熱方式の違いが煮物調理のおいしさ等に与える影響について取り組んでいます。
休日は大好きな赤ワインとチーズを準備して海外ドラマ(米国)を観るか、食べ歩きに出かけます。(47都道府県制覇しました!!)
お店ではカウンターに座り、調理を見ながら板前さんや常連さんと仲良くなるのが得意です。
藤本祐子
石木達也
おいしさラボには兼務で在籍。加熱による鍋の中の対流を可視化し、加熱方式の違いによる影響を研究。主務では家庭用ガスコンロの開発を担当しています。
趣味は料理とギター。スーパーで新鮮な魚を見つけるとテンションが上がります。
最近は圧力鍋を使った料理にはまっていて、様々なものをとろとろに煮込んでいます。(作るのは好きですが片づけは苦手。。。)
石木達也

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