このページの本文へ移動します。

環境への取り組み

実践で得られた省エネルギー設計・改修実例

工夫と設計で実現する小規模オフィスの省エネルギー 淀川事務所

小規模オフィスの省エネルギー化は今後ますます重要な課題となり、そこでは「低コスト」かつ「省管理」な対策が求められています。淀川ビルでは空調(GHP)容量を適正化し、人感センサーなど簡易センサーを用いることにより、エネルギー使用量を36%削減させることができました。

エネルギー使用量36%を実現

淀川事務所の省エネルギーメニュー

空調容量最適化の設計

エネフレックスの詳細 省エネルギー運用簡易制御

このページのトップへ戻る