2010年11月に国際標準化機構(ISO)が発行した社会的責任に関する国際規格で、持続可能で公正・公平な社会創造に向けた環境保護・人権の尊重といった普遍的な社会的責任に関するガイダンス文書です。マルチステークホルダーアプローチの手法により、99カ国、42機関の様々なセクターから参加した600人以上が策定に参加しました。