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CSR憲章Ⅰお客さま価値の創造

安心・安全4 消費段階

特定したマテリアリティ

  • 顧客の安全衛生

取り組みの背景・考え方

お客さまの安心・安全を守ることは、都市ガス事業者としての使命です。大阪ガスでは、お客さま設備の定期的な調査・点検の実施はもとより、地震や災害に備えた安全対策の高度化にも取り組んでいます。また、安心してガスをご利用いただくため情報発信や、安全性の高い機器・サービスの充実と普及促進にも努めています。

安全利用のための機器・サービスの普及

ガス機器の安全利用に関する情報発信

大阪ガスは、お客さまに安全に、安心してガス機器をご利用いただくため、定期保安巡回や開栓、機器修理などの機会に、ご使用中の機器の安全装置等について説明しています。

また、当社ウェブサイトに「ガス機器に関する大切なお知らせ」コーナーを開設し、お客さまにガス機器の正しい使い方や製品の改修・不具合などの情報を迅速・正確にお伝えし、ご理解いただけるよう努めています。

大阪府での一酸化炭素中毒事故に関する報告とガス機器の安全なご使用のお願い

2016年8月に大阪府の一般業務用建物内において、タオル蒸し器が不完全燃焼を起こし、一酸化炭素が発生したことにより1人の方が病院に搬送されて一酸化炭素中毒と診断されました。

大阪ガスは事故の発生を受け、法令に基づき経済産業省中部近畿産業保安監督部近畿支部に報告するとともに、当社ウェブサイトにおいて「ガス機器の安全なご使用方法」について情報を発信しています。

また未然防止策として

①ガス機器ご使用上の注意点をDMにてご送付

②定期保安巡回時にお客さまに直接周知するとともに換気ステッカーをガス機器に貼付

③ガス機器ご使用時のヒアリングを徹底する
などに取り組んでいます。

安全性の高い機器・サービスの充実と普及促進

不完全燃焼防止装置付小型湯沸器普及率99.9%、立消え安全装置付テーブルコンロ普及率95.6%

大阪ガスでは、ガスを安全にご利用いただくための機器・サービスの普及に努めています。

安全装置が装備されていないガス機器については、市場からの一掃をめざし、不完全燃焼防止装置のないガス瞬間湯沸器や金網ガスストーブをお持ちのお客さまに、安全な機器にお取り換えいただくことをお勧めしています。取り替えに際しては、当社が費用の一部を負担し、お客さまのご負担を軽減しています。

また、ガスもれや一酸化炭素の発生をお知らせする警報器や、異常を感知すれば係員がお宅まで出動するサービスなども充実させています。さらに、ガスコンロによる火災の根絶をめざし、2008年4月以降、製造するガスコンロの全バーナーには、立消え安全装置などの安心・安全機能を搭載。「Siセンサーコンロ」の名称で普及を促進しています。

大阪ガス供給エリアの、立消え安全装置付テーブルコンロ普及率は、1999年の86.9%から、2016年の95.6%まで増えています。新規販売分についてはほぼ全てに装置を装着していますが、一部のコンロなどで買い替えが進まないものが残っています。

安全装置が装備されていないガス機器の取り替え促進

大阪ガスは、一酸化炭素中毒事故の防止を目的に、お客さまがお使いの「不完全燃焼防止装置が装備されていないガス機器」の取り替えを2007年度から開始。個別巡回活動や業務機会など、お客さまを訪問する機会に取り替えをお勧めするとともに、ダイレクトメールや新聞広告、検針時の配布チラシ等でも安全性の高い機器や一酸化炭素中毒の危険性の周知に努めてきました。また、機器の取り替えにあたっては当社が費用の一部を負担することで、多くの機器を取り替えていただくことができています。

まだお客さま先に「不完全燃焼防止装置が装備されていないガス機器」が残っていることから、業務機会での取り替えのお勧めとダイレクトメールなどによる周知を継続していきます。

ガス機器を安全にお使いいただく方法や安全な機器への取り替えをご案内する新聞広告(写真は一部)

ガス機器を安全にお使いいただく方法や安全な機器への取り替えをご案内する新聞広告

安心・安全機能を搭載した「Siセンサーコンロ」の普及

ガス業界では、ガスコンロに起因する火災の根絶を目指し、2008年4月1日から、製造するガスコンロの全バーナーにセンサーを搭載しています。「調理油加熱防止装置」「立消え安全装置」「消し忘れ消火機能」「焦げつき自動消火機能」等の安心・安全機能をもたせた「Siセンサーコンロ」の普及に取り組んでいます。

これらの安心・安全機能を利用者にお伝えするため、カタログやウェブサイトでは以下に示す図を使いながら、それぞれの機能について説明しています。

大阪ガスでは、2008年3月以降、販売する家庭用ガスコンロ全機種(据置1口タイプを除く)の全バーナーにセンサーを搭載し、「Siセンサーコンロ」として、2017年3月末までに約102万台を販売しています。また2010年3月からは、最新の「Siセンサーコンロ」(ビルトインタイプ)やガスビルトインオーブンを、リース料金の月払いでお手軽にご利用いただける「らく得リース」を開始しています。

販売台数について
2008年3月以前に当社で既に販売していた、全口センサーコンロを含みます。

安心・安全機能を搭載した「Siセンサーコンロ」

Siセンサーコンロの安全機能

住宅用の各種警報装置、サービスを提供

住ミカタ・サービス 安心安全サポート

「住ミカタ・サービス」安心安全サポート

大阪ガスは、様々なサービスを通じて、万一のときの皆さまの安心安全な暮らしのお手伝いをしてきました。

ガスもれを検知し警報する家庭用ガス警報器「ぴこぴこ」は1980年の発売開始以来、不完全燃焼警報機能や熱感知機能、煙感知機能を追加した台所用商品を開発。2015年5月には電池式警報機器を発売するなど、警報器の普及促進に努めています。

また、消防法改正によって住宅での火災警報器設置義務化が進んでいることを受け、寝室や階段などに設置する火災警報器「けむぴこ」や万一の場合は係員がお宅まで駆けつける「くるぴこ」、さらにホームセキュリティの「大阪ガスSP『タイプAアイルス』『タイプB』」等も展開しています。

2016年5月には、これからのお客さまの「もしものとき」全てを「安心」に変えるお手伝いができるよう、「住ミカタ・サービス」安心安全サポートを開始しました。

けむぴこ

「けむぴこ」

くるぴこ

「くるぴこ」

大阪ガスセキュリティパートナー

「大阪ガスSP」

携帯電話・スマートフォンを活用したガスの安心・安全サービス「るるるコールM」

「るるるコールM」は、お客さまの安心・安全な暮らしに貢献するため、お客さま宅のガスのご使用状況などを通信回線で24時間監視し、異常があればお知らせした上で必要な対応を行う「るるるコール」の進化版で、携帯電話やスマートフォンを活用するものです。

外出先でガスの消し忘れが気になられた際、ガスのご使用状況の確認や、ガスメーターの遠隔遮断が携帯電話・スマートフォンから可能となるほか、メールを活用することで、より早く異常をお客さまにお知らせすることもできます。

また、前日にお客さま宅のガスのご使用がなかった場合に、事前に登録された送信先へメールで連絡する機能などを搭載することで、離れて暮らすご家族を見守るサービスを提供します。

「るるるコールM」の仕組み

「るるるコールM」の仕組みと操作イメージ

家庭用消火器の取り扱いを開始

家庭用消火器

家庭用消火器

大阪ガスは、よりお客さまの安心・安全な暮らしに貢献するため、2016年5月から家庭用消火器の取り扱いを開始しました。

消火薬剤は粉ではなく、液状のため、身体や環境にも安全で噴射後の掃除が簡単です。また、コンパクトなデザインのため、設置しやすく、カラーバリエーションも豊富に取り揃えました。

業務用ガス厨房機器向け換気警報器の無償貸し出し

業務用換気警報器

業務用換気警報器

飲食店等では、給排気設備の不使用や不備による一酸化炭素中毒事故が、全国で毎年発生しています。

飲食店等においては、複数の方が業務に従事し、場合によっては給排気設備の作動状況について十分な確認がないまま厨房機器を操作されることなどもあり、給排気設備の不使用や不備が事故原因につながっていると考えられます。

そこで、大阪ガスは、2009年1月から業務用ガス厨房機器をお使いの約12万件のお客さま先(飲食旅館などの業務用厨房、パン菓子製造・給食設備など)を調査し、当社が必要と判断した場合「業務用換気警報器(COセンサ)」の無償貸し出しを行ってきました。

今後も、「業務用換気警報器(COセンサ)」の一酸化炭素中毒事故防止の有効性を鑑み、主に、定期保安巡回の業務機会に、設置されている「業務用換気警報器(COセンサ)」の取り替えや、新規設置を計画的に実施し、無償貸し出しを継続しています。

無償貸し出し
貸与期間は、設置日から6年間です。

適正な広告表現

行動基準に基づいて適正な表現・表示を徹底

広告宣伝活動や商品表示は、大阪ガスの製品・サービスを多くのお客さまに正確にご理解いただくための重要な手段であり、お客さまが製品・サービスを選択される際の重要な判断材料にもなります。そのため、当社では「大阪ガスグループ企業行動基準『9.商品・サービスの安全性の確保』」に基づいた製品・サービスの適切な情報提供と表示に努めています。

昨今、製品の省エネルギー性能に対するお客さまの関心が高まっているなか、省エネルギー効果などをカタログなどに表記する場合は、機器メーカーと数値確認を行ったうえで、情報の正確性を確保するようにしています。

また、当社グループが提供している製品・サービスの安全確保については、「ガス事業法」や「液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律」等で定められた技術基準、ならびにJIS(日本工業規格)やJIA((一財)日本ガス機器検査協会)等のガイドライン、社内方針等に基づき、全製品について、開発・品質管理を実施するとともに、適切な情報提供と表示を実施しています。

不具合発生時の対応

迅速な情報公開と点検・修理等の実施

大阪ガスは、自社が販売・設置施工・修理したガス機器に起因する製品事故や不具合・トラブルが発生した場合、プレス発表・社告・ウェブサイト等を通じて迅速に情報を公表するとともに、当該製品の点検・修理・部品交換等を実施しています。

2016年度の不具合・トラブル対策への対応

2016年度は、以下1件の不具合・トラブルが発生し、対応を実施しました。

当社が販売した浴室暖房乾燥機(36-558型)について、機器の設計上の配慮不足により、温風を浴室内に循環させるファンモーター内部の端子部においてトラッキング現象が発生し、ご使用の過程でごくまれに発火に至る可能性があることが判明したため、該当製品のご使用を中止いただくお願いをしました。(2017年3月)

ガス設備調査

ガス設備調査の業務内容を拡充

ガスを安全に安心してお使いいただくために、お客さまにはガス設備調査へのご協力をお願いしています。法令に基づくガス設備点検としての定期保安巡回では、ガス設備の状況やガスもれの有無を検査。そのほか、一部のガス機器の点火確認や排気中の一酸化炭素濃度測定等を実施するなど、順次業務を拡充させています。また、ガスを安全にご利用いただくための注意喚起にも努めています。

定期保安巡回の頻度
一般建物については4年に一度以上、特定地下街・特定地下室等については1年に一度以上の頻度で巡回しています。

業務用ガス機器の「オーダーメイド保安」

お客さまとの合同保安訓練(オーダーメイド保安)

お客さまとの合同保安訓練
(オーダーメイド保安)

工場や飲食店など、業務用ガス機器をお使いのお客さまには、法定の点検項目に加え、当社独自の様々な自主点検を実施。さらには個々のお客さまのご要望に応じた「オーダーメイド保安」も実施しています。

この「オーダーメイド保安」では、特別調査に基づくお客さま事業所内の設備図面の作成・腐食予防措置・合同保安訓練等、様々な保安メニューを用意しています。

「全員保安活動」でお客さま安全確保のための活動を推進

全従業員が保安に関する知識を持ち、お客さまの安全を確保

「全員保安活動」ポスター

「全員保安活動」ポスター

大阪ガスグループは、ガス事業の基盤は従業員一丸となっての保安の確保にあると考え、グループ全従業員を対象とした「全員保安活動」に取り組んでいます。この活動では、全従業員が「お客さまからの疑問に正確に回答すること」「ガスもれや非安全型機器等を見逃さないこと」を目指しています。(下記参照)

イントラネットに、安全確保への取り組みや、ガス・ガス機器の安全性に関する基礎知識等を掲載し、全従業員への周知を図っています。また、大阪ガスの全従業員だけでなく工事会社、サービスショップ等で働いている方々にもポケットブック「安全・保安のポイント集」を配布しています。さらにウェブサイトで十分な保安知識を習得できるようにし、そのうえで、不完全燃焼防止装置が装備されていない非安全型機器等を発見して、取り替えのお勧めなどができるようになるためのトレーニングも実施しています。

事故の未然防止のための保安対策全員保安活動
  1. 保安に関する正しい知識を持ち、正確に説明する大阪ガスグループの全員が、担当する業務に関わらず、ガスやガス機器の安全性、大阪ガスの安全確保への取り組みについての正しい知識・情報を持つ。その上で、あらゆる機会を通して、お客さまがお持ちのガスに対する疑問や懸念についてご納得いただき、安心してガスをご利用いただけるよう積極的に説明することを目指す。
  2. 非安全型機器・設備は、絶対に見逃さない。不完全燃焼防止装置が装備されていない非安全型機器・設備等を発見した場合は、ご使用上の注意を喚起する、取り替えをお勧めするなど、大阪ガスグループの全員が、お客さまの安全確保のために適切に行動できることを目指す。

なお、ガスやガス機器の安全な利用について正しくご理解いただくため、行政やオピニオンリーダー等の皆さまにも、保安に対する取り組みについての正確な情報の提供に努めています。

「保安行動4ヶ条」を制定

「保安行動4ヶ条」ポスター

「保安行動4ヶ条」ポスター

お客さまに、ガスとともに「安心・安全」をお届けするための「保安」こそが、大阪ガスグループの最大の使命だと考えています。これまでも「全員保安活動」などに力を入れてきましたが、一層磐石の「保安」を目指すために、「保安行動4ヶ条」を2009年11月に制定しました。これは、業務として保安に携わる場合に共通する普遍的な行動規範であり、「ルール遵守」「再確認」「不測時の中断」「保安感性の発揮」を守ることで、事故・トラブルの撲滅を目指すものです。お客さまの安全に対する責任を自覚し、今後も保安に取り組んでいきます。

お客さま先の安心・安全を見守るサービスの提供

 

大阪ガスセキュリティサービス(株)
ご高齢のお客さまを守る緊急通報サービス

大阪ガスセキュリティサービス(株)(以下、OSS)は、ご高齢のお客さまのお宅に通報装置を設置し、健康相談や緊急通報を受け付ける「緊急通報サービス」を提供しています。OSSで運営しているナースコールセンターでは、看護師または保健師の資格を持つカウンセラーが、24時間365日、お客さまからの健康相談や緊急通報に対応しています。通報装置はボタンひとつでナースコールセンターにつながり、ハンズフリーでもお話いただけます。状況に応じて、OSSの緊急係員の出動(エリア限定)や救急車の手配などを行います。また、登録いただいたご親族などの緊急連絡先に連絡します。さらには、定期的にお客さまに電話をかけ、ご様子の確認、お悩み等をお聞きする「お元気コール」も提供しています。

「緊急通報サービス」は、主に関西圏の自治体からの受託事業として行っており、自治体にお申し込みをされた4万件を超えるお客さまにご利用いただいています。また、OSSがお客さまと直接契約する場合は、「おまもりコール」の名称でサービスを提供しています。OSSは今後もご高齢のお客さまの「安心」と「安全」を見守り続けます。

緊急通報サービスの仕組み

緊急通報サービスの仕組み

(株)オージス総研
災害時に役立つエマージェンシーコールと連携可能なクラウドサービス「ビジネスぐる地図」を提供

画面イメージ

画面イメージ

(株)オージス総研ではグーグル(株)と連携し地図上で様々な情報の一元管理ができるビジネス支援サービス「ビジネスぐる地図」を提供しています。

「ビジネスぐる地図」は従業員への緊急連絡・安否確認を行うエマージェンシーコールとの連携機能を提供しています。これにより、従業員の安否情報や現在地を地図上で正確に確認でき、また被害状況の範囲・内容・規模を視覚的に把握することが可能になります。実際に導入いただいた企業では、災害時に会社付近に自宅のある従業員に出社を促すとともに、事故現場付近に自宅のある従業員には避難指示を出すなど、ご活用いただいています。

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