amakara techoから
あまから手帖へ


「あまから手帖」リニューアル!

2年半の間、「amakara techo」で親しんでいただきました 関西の「食」の情報月刊誌 「あまから手帖」が、4月から日本語のロゴに改め、装い新たに新登場することとなりました!


新生「あまから手帖」は…

今までよりも、「うまい店」を徹底的に厳選。

「なるほど『あまから』に載る店は違う!」と思っていただける、 他の若者向け情報雑誌とは一線を画した、大人が満足する確かな情報だけをお届けします。

じっくり読ませ、写真に魅入らされる誌面。

薄っぺらな情報の羅列はしません。その料理人がどういう心意気でどういう料理を作っているか、 なぜそのお店が魅力的なのかをじっくり読ませる誌面になります。さらに、料理や旅の美しい写真があなたを魅了します。

「旅」「器」「クッキング」…内容の幅が広がりました。

お店紹介を中心にしながらも、関西の「うまいモン情報」を幅広く取り上げていきます。

定価 680円(税込)・毎月23日発売
関西地区の書店等でお求めください!


リニューアル5月号のご案内

第1特集
リニューアル記念企画第1弾
「関西の料理人 和の30人」

土地で採れた食材があり、そこに人間の知恵と技が加わり、料理は生まれた。 その伝統を頑なに守りながらも、常に時代の動向を加味することで、新たな味わいを創造する30人。 いま、ここに和の未来が見える。

関西の和食界を背負って立つ、いまもっとも「旬」な料理人30人が登場。 あの料理人は何を考え、何を料理に生かし、これから何を創っていこうとしているのか、 その人となり、料理の魅力に迫ります。

第2特集
「人気者の夕ごはん」

「今晩のおかずは?」「今日はだれと食べようか?」一日三食の食事のなかで、一番楽しみなのが「夕ごはん」。 テレビや舞台の誌面でおなじみの役者や文化人にとっても、夕ごはんは特別な時間。 そんなひとときにお邪魔して「誰とどんなものを食べてるか?」をちゃっかり取材してきました。 顔触れも豪華に5組の人気者たちの登場です。

程一彦さん(料理人)・玉村豊男さん(エッセイスト)
上沼恵美子さん(タレント)・三枝成彰さん(作曲家)
中村時蔵さん(歌舞伎役者)

新連載

「思い出に残るごちそう」

関西にゆかりのある方が記憶の中の「おいしかった!」を語るリレーエッセイ。 5月号は作家の高村薫さんです。

「澤雅子さんとのおいしい時間」
芦屋市在住の料理研究家 澤雅子さんの、センスあふれるクッキング&コーディネーションの世界が華やかに広がります。 5月号は「野菜をたっぷり食べたい!・・・で、初夏においしいイタリアン」。

「おもてなしの風景」
お客さまを招いて、ワイワイと愉快な時を過ごす。そんなホームパーティーの醍醐味は、暮らしの中にあります。 いつもの食器、いつもの空間を使って、どんな趣向を凝らすのか。キャリア充分な達人が開くパーティーにお招きいただき、 そのおもてなしの心に触れていきます。 5月号はファッションデザイナー コシノヒロコさんの登場です。

そのほか、盛りだくさんの内容です!

リニューアル5月号は4月23日(金)発売!定価 680円(税込)


年間定期購読のご案内

毎号あなたのお手元に確実に「あまから手帖」をお届けします。

ただいま送料サービス中。この機会にぜひどうぞ。

購読料金1年間12冊:8,160円(送料・税込)

「あまから手帖」年間定期購読は、Eメールでお申し込みが可能です。 住所・お電話番号・お名前・購読開始ご希望の月号をお知らせ下さい。 なお、TITLE は「定期購読希望」としてください。

料金については、最初にお送りする号に郵便振替用紙を同封いたしますので、お受け取り後ご送金ください。

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株式会社クリエテ関西 販売部
大阪市北区神山町1‐20 神山ビル2F
TEL 06・6311・3456 FAX 06・6311・3455


ボブとアンジーのキッチン